2012年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2012年08月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

宝登山 親子登山

たまには、新しい山を開拓しようと、
長瀞の宝登山に登山に行ってきました。
長瀞は観光地なんで、渋滞がいやで避けてたけど、そうでもなかったな。


今回は、宝登山。
長瀞の観光地だそうで、ロープウェイもあるし、山頂には動物園もあるらしい。


ともあれ、登山スタート。

■10:30
駐車場
観光地なんで駐車場はけっこうある。みんな1日500円。
帰りに川で遊ぼうと思い、ロープウェイの駐車場ではなく、国道すぐ脇の駐車場へ。

IMG_2743.jpg



まずは、参道。
脇に、かき氷や、うどんや、そうめんやなどたくさん並んでた。
IMG_2746.jpg



宝登山神社入り口のトイレ。
■10:50
観光地のトイレなんで綺麗です。
IMG_2749.jpg



まずは、神社の中をつっきります。
IMG_2748.jpg


■10:55
奥に宝登山、ロープウェイに続く道が。
IMG_2753.jpg



■11:00
すこし歩くと標識が。「関東ふれあいの道」だそうです。
ここが、ロープウェイと宝登山の別れ道。

IMG_2758.jpg



宝登山への登山道?
砂利道です。
頂上に動物園があるんで、車が通れる幅。
でも、一般車両は入れないのですれ違ったのは1台だけ。動物園の車でした。
この道がずっと続いていく。
IMG_2763.jpg
ぼうずに、新しいザックを買ってみました。
大は小をかねると、試着もせず適当に買ったら、やっぱ大きかった。
まぁ、いいか。



■11:40
途中で、ボランティアが山の下草刈り?をやってた。
IMG_2764.jpg




関東ふれあいの道の標識発見。
IMG_2769.jpg



■12:00
東屋発見。
疲れはじめてきた子供たちにお菓子を供給。
お菓子がなければ、親子登山は成立しないと思います。ハイ。
IMG_2771.jpg




■12:10
だいぶ登ったけど、頂上はまだ見えず。
ぼうず「疲れた~」
むすめ「もう、帰りた~い」
内心あせる。
IMG_2774.jpg





■12:20
頂上近く。
あとちょっとで頂上ということで、元気を出した2人。

IMG_2781.jpg



がんばって歩いた先には、ロープウェイ駅が!!
IMG_2784.jpg



■12:25
山頂ロープウェイ駅到着。
もう、テンションが下がり気味なんで、ここでアイスのごぼうびをあげる。
IMG_2785.jpg



さて、あとは山頂まで歩くだけ。
観光地なんで、道は歩きやすい。
IMG_2786.jpg




■12:50
山頂到着~。
2時間20分か。けっこうかかったね。

IMG_2794.jpg



山頂広いです。
お昼を食べてる人もたくさんいた。
IMG_2798.jpg


景色はこんな感じ。
IMG_2800.jpg



■13:25 下山開始



■13:30
宝登山神社の奥の院。
IMG_2813.jpg



■13:40
帰りはささっとロープウェイで降りることにした。
こどもが疲れてたし、川にいきたかったし。
IMG_2821.jpg



■13:45
山麓駅到着。
文明の利器を使えば、山なんて5分ですよ。そんなもんですよ。
IMG_2826.jpg


■14:00 駐車場到着




ついでに、長瀞の石畳であそぶ。
もう少し上流だったら川で遊べたかな。
IMG_2838.jpg



タイム

■駐車場 → 2時間00分 → 山頂駅 →10分 → 頂上 → 10分 → 山頂駅 →  5分 → 山麓 → 15分 駐車場




登りが2時間と以外に長ったかな。
むすめ、よくがんばりました。
登山道が車道なのは、歩くのみ安全だからいいような、でも悪いような。


帰りに長瀞で遊べるからいい場所かな。
また、長瀞の別の山に挑戦してみよう。


スポンサーサイト

| 登山 | 17:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

寝かしつけ

早く帰れると、子どもの寝かしつけをする。


まあ、絵本読むだけですけど。
20120610-1.jpg



1冊読むと娘は寝る。
さっさと寝る。
20120610-2.jpg
あとは、ぼうずにもう1冊読むのだけど、
これが大変。
自分も眠くなる。


途中で寝てしまい、
ぼうずに起こされることも多々あり。






ここで子どもと一緒に寝ずに無事帰還できるかどうか、
強い精神力が必要。


20120610-3.jpg
もう、フラフラですよ。









なんとか、リビングに生還。
20120610-4.jpg









と、思いきや撃沈。。。
20120610-5.jpg




子どもを寝かしつけつつ、夜起きて活動するというのは至難の業。
早く帰っても、遅く帰っても結局、家に着いてから寝るまでは2時間くらいになってしまう。




だけど、最近この苦行?から解放された。
それは、また後で。






| 育児 | 10:55 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。